カテゴリー別アーカイブ: イベント

第4回たらちねランチ会

20191109001

 

ぶっちゃけ団欒。生活美人の集い

楽しく、心優雅に、生きる明日を語り合おう。

多様な価値観に潜む美とエレガンス。

個人の文化力と生活建築力をイメージすることで、能動的な日々を生きる。

 

◆開催概要

・場所:権太呂本店(京都市中京区麩屋町通り四条上がる)※現地集合
・日時:2019年11月9日(土)午前11時30分〜午後14時
・会費:¥3,000(昼食付)
・申し込み締切日:2019年11月5日(火)※定員20名

◆講師

・コーデイネータ : レムリア 山本聖美
・アドバイザー: 廣瀬 滋 (生活建築学・デザインプロデユーサ)

◆お申込

※定員20名

このページの右下の「数量」に参加人数をご入力のうえ、「申し込む」をクリックし、画面に沿って必要項目をご入力ください。

◆お問合せ先

〒600-8253
京都市下京区木津屋町461-1
HAS建築研究所内 JDPU京都支部
075-361-7335

 

感学プロジェクト「京都コミスタ」

20190714001

 

 

 

 

我道創出

驚き・喜び、感学からの発見。私のプロジェクト耕作チャレンジ。

◆開催概要

・会場:京都・梅小路公園「緑の館」イベントホール
・日時:2019年7月14日(土)13:30開始(13:15受付)
・参加費:一般¥3,000 学生¥1,000

◆開催スケジュール

Part 1[商人道からの一言]

商いながら学び合う「道」

時間:13:40〜14:20
講師:中野 健一

■講師プロフィール
滋賀大学経済学部卒、西洋哲学、脳科学、深層心理学

Part 2 奇道からの一言

計算にもとづく奇道が生み出す感動の真・善・美

時間:14:30〜15:10
講師:宮下 友影

■講師プロフィール
魔法大学学長、一般社団法人 マジシャンズユニバーシティ代表理事
早稲田大学政治経済学部卒、マジシャン

Part 3 気付き・発見プロジェクト耕作のための交流タイム

プロジェクト耕作のための講師をはじめJDPUデザインプロデューサーと参加者の歓談・交流

時間:15:20〜16:30

◆お申込

1.このページの右下の「数量」に参加人数をご入力のうえ、「申し込む」をクリックし、画面に沿って必要項目をご入力ください。

2.備考欄がございますので、ご希望の開講日をご記入していただき、お申し込みを完了させてください。

◆お問合せ先

〒600-8253
京都市下京区木津屋町461-1
HAS建築研究所内 JDPU京都支部
075-361-7335

2019年 文化政策・まちづくり大学校「生活建築学」前期

20190427001

一般社団法人:文化政策・まちづくり大学校

2019年度前期 講義・演習案内

日々感学「生活建築学」前期

 

科目概要

市民大学院には、文化経済学をはじめ、色々な専門分野に関心のある専門家や学生、生涯学習に関心の高い社会人の方々が集われています。

本講座は、身近な、住まいづくりを見直すことから、生活のあり様を感学し、具体的に社会的に有用な施策や問題解決案、製品、ビジネスメニュー開発など新しい気付きと発見、創意を生み出す生活建築力=才覚を育成するキッカケ作りを目的としています。

 

◆開催概要

第1回講座開講

2019年4月27日(土)午後2時~4時

場所:市民大学院 京都市下京区高辻通室町西入る繁昌町290

   (旧成徳中学校)2階

講座内容
※基本的に毎月1回第4土曜日の講座を予定しています。

第1回:4月27日(土)午後2時~4時

生活建築学について、その構想概要を説明します。「感学」から「生活建築力」を育む展望についての講話

第2回:5月25日(土)午後2時~4時

生活建築学のテキストを参考に基本的な参加者の専門分野の経験から、生活建築学の今後の指標として如何なる研究課題や各分野の関連性が見いだせるか、意見交換を行います。

第3回:6月22日(土)午後2時~4時

生活建築学の基本になる各自の生活建築力の気付き、芽生えのため、仮想「住まいづくり」のプランニングを演習します。プロセス体験として、ワークブック「住まいづくりノート」を作成、自分みえる化、生活シナリオを構想します。

第4回:7月27日(土)午後2時~4時

各自の住まいづくりノートの作成を通じて、感じたこと、気付いた問題点などを出し合い、生活建築学の可能性を検証してみます。「私の住まい」課題説明(次回までに模型製作)

第5回:【予定】8月24日(土)午後2時~4時 

※ 日時の変更があった場合、お申し込みいただいた方へ事前にご連絡いたします。

「私の住まい」を具体的に考える試みとして、6m×6m×6mの立方体空間をいかに自分流の住まいにするかを考え、スチレンペーパ模型(1/20縮尺)を製作。各自のプレゼンテーションを通して感学、コミスタ(Communication&Study)を図ります。

◆講師

・HAS建築研究所所長、一級建築士
・ジャパンデザインプロデユーサーズユニオン(JDPU)副理事長

 

◆参加費
無料
 (初回参加時テキスト代「生活建築学と文化経済」廣瀬滋著¥1.000)前年度に参加、すでにテキストお持ちの方は必要ありません。

 

◆お申込

1.このページの右下の「数量」に参加人数をご入力のうえ、「申し込む」をクリックし、画面に沿って必要項目をご入力ください。

2.備考欄がございますので、ご希望の開講日をご記入していただき、お申し込みを完了させてください。

 

◆お問合せ先

〒600-8253
京都市下京区木津屋町461-1
HAS建築研究所内 JDPU京都支部
075-361-7335

たらちねNJPPON「感学ランチ会」のご案内

20190322001

たらちねNJPPON「感学ランチ会」のご案内

ランチをしながら気軽に語り合い、互いに何かを感学する時を持とうと始めた「たらちねランチ会」です。仲間の話題や身近なことから気付きと発見。日々の生活をシャッフルすることを楽しみませんか。

 

◆今回の話題リーデイングテーマ◆

「日本再生のためのデザイン発想と生活建築学」

 〜都市と地方をつなぐデザイン、ふるさと学校創設への取り組みから感学する〜

◆場所

権太呂本店
住所
〒604-8053 京都府京都市中京区麸屋町通四条上ル
アクセス
・地下鉄烏丸線四条駅 徒歩5分
・JR京都駅 バス20分 市バス⑤ 四条河原町停留所 徒歩5分
TEL 075-221-5810

◆参加費

¥3,000-

◆お申込み方法

このページの右下の「数量」にご希望の数量をご入力のうえ、「申し込む」をクリックし、画面に沿って必要項目をご入力ください。

◆お問合せ先

〒600-8253
京都市下京区木津屋町461-1
HAS建築研究所内 JDPU京都支部
075-361-7335

 

たらちねNJPPON 感学プロジェクト「京都コミスタ」

20190203001

たらちねNJPPON 感学プロジェクト「京都コミスタ」

◆テーマ◆

日本が誇る「ご縁」文化について語り合う

 

◆開催スケジュール

Part 1 講演
日本が誇る「ご縁」文化

講師:釣島 平三郎
太成学院大学 経営学部教授 中小企業診断士

「21世紀は、グローバリズムとナショナリズムが相克し混迷 の時代に突入している。 他の国では見られない日本独自の「ご縁をと尊ぶ文化」こそが 世界のインテリ層から羨望の目でみられている。」

 

Part 2 パネルディスカッション
対談で深める「ご縁文化」と日本人のあり姿

■パネリスト:
・池上 惇 京都大学名誉教授・(一社)文化政策・まちづくり大学校代表 ・釣島 平三郎 太成学院大学 経営学部教授
・石井 保彦 能楽石井流太鼓方十三世宗家
・広瀬 滋 JDPU副理事長・京都支部長 たらちねNIPPON主宰

■進行・司会:丸山 信行 (株)ウオーター代表取締役・感学プロジェクト企画メンバー

 

Part 3 講演
感じる「ご縁」能楽から紐解くひと時

講師:石井 保彦 能楽石井流太鼓方十三世宗家

「偶然の心の出会いか、宿命の縁か。能はここから始まります。一期一会の舞台。 今日の出会いは、未来に繋がるでしょうか。」

 

Part 4 交流会
語り合いましょう。ご縁を大切に

プログラム後のランチタイムに交流会を行います。

 

◆開催概要

開催日時
2019年2月3日(日)
9:30受付・開場

10:00~16:30

会 場
京都梅小路公園「緑の館 」イベントホール

参加費
¥3,500(お弁当・飲み物付)

先着申し込み50名

◆お申込

FAXでのお申込みをご希望の方はコチラへ

 

◆アクセス

■電車の場合
「京都」駅(JR・地下鉄・近鉄)中央口より塩小路通を西へ徒歩約15分
JR山陰本線「丹波口」駅より南へ徒歩約15分
 

◆お問合せ先

〒600-8253
京都市下京区木津屋町461-1
HAS建築研究所内 JDPU京都支部
075-361-7335

 

文化政策・まちづくり大学校「生活建築学」前期

20180428001

一般社団法人:文化政策・まちづくり大学校

平成30年度前期 講義・演習案内

日々感学「生活建築学」前期

 

科目概要

市民大学院には、文化経済学をはじめ、色々な専門分野に関心のある専門家や学生、生涯学習に関心の高い社会人の方々が集われています。

本講座は、身近な、住まいづくりを見直すことから、生活のあり様を感学し、具体的に社会的に有用な施策や問題解決案、製品、ビジネスメニュー開発など新しい気付きと発見、創意を生み出す生活建築力=才覚を育成するキッカケ作りを目的としています。

 

◆開催概要

第1回講座開講

平成30年4月28日(土)午後2時~4時

場所:市民大学院 京都市下京区高辻通室町西入る繁昌町290

   (旧成徳中学校)2階

講座内容
※基本的に毎月1回第4土曜日の講座を予定しています。

第1回:4月28日(土)

生活建築学について、その構想概要を説明します。「感学」から「生活建築力」 次回までにテキストを通読)

第2回:5月26日

生活建築学の概要をテキストを参考に基本的な参加者の専門分野の経験から、生活建築学の今後の指標として如何なる研究課題や各分野の関連性が見いだせるか、意見交換を行います。

第3回:6月23日

生活建築学の基本になる各自の生活建築力の気付き、芽生えのための演習として、仮想「住まいづくり」のプロセス体験として、ワークブック「住まいづくりノート」を作成します。

第4回:7月28日

各自の住まいづくりノートの作成を通じて、感じたこと、気付いた問題点などを出し合い、生活建築学の可能性を検証してみます。「私の住まい」課題説明(次回までに模型製作)

第5回:(調整中)
「私の住まい」を具体的に考える試みとして、6m×6m×6mの立方体空間をいかに自分流の住まいにするかを考え、スチレンペーパ模型(1/20縮尺)を製作。各自のプレゼンテーションを通して感学、コミスタ(Communication&Study)を図ります。

 

◆講師

・HAS建築研究所所長、一級建築士
・ジャパンデザインプロデユーサーズユニオン(JDPU)副理事長
・上田学園 大阪総合デザイン専門学校 元副校長


◆参加費
無料
 (テキスト代「生活建築学と文化経済」廣瀬滋著¥1.000)前年度に参加、すでにテキストお持ちの方は必要ありません。

 

◆お申込

FAX
下記に氏名・連絡先をご記入の上
FAX番号:075-361-7336 まで送信してください。

FAXでのお申込み書類

 

E-mail
has@horae.dti..ne.jpに参加のご連絡をください。

 

◆お問合せ先

〒600-8253
京都市下京区木津屋町461-1
HAS建築研究所内 JDPU京都支部
075-361-7335

日本人の豊かな感性はどこから「京都コミスタ」

20180414001

京都感学プロジェクト

Communication & Study

 

やる気」「本気」

この指とまれ!

これからの日本の活路、生活デザインを語り合うパーテイ。

◆開催スケジュール

Part 1
心に届ける講話「日本人の豊かな感性はどこから」

講 演13:30〜
講師:康 光岐(こう みつき)

Part 2
対談で深める「日本人のあり姿」

対 談 14:30
JDPU賛助会員対談:康 光岐 x 中野健一

Part 3
今のあなたを語り合おう(交流歓談)

交流歓談 15:30
会の感想や、これからのテーマについての展望を時間の許す限り交流歓談。

 

◆開催概要

開催日時
4月14日(土)
13:15受付

13:30~16:30

会 場
京都・梅小路公園「緑の館 」イベントホール

参加費
一般¥3,000
学生¥1,000(ソフトドリンク付)
先着50名

 

◆お申込

FAXでのお申込みをご希望の方はコチラへ

アクセス

■電車の場合
・「京都」駅(JR・地下鉄・近鉄)中央口より塩小路通を西へ徒歩約15分
・JR山陰本線「丹波口」駅より南へ徒歩約15分

 

 

◆お問合せ先

〒600-8253
京都市下京区木津屋町461-1
HAS建築研究所内 JDPU京都支部
075-361-7335

 

文化政策・まちづくり大学校「生活建築学」第3回

20180224001

一般社団法人:文化政策・まちづくり大学校

平成29年度後期 講義・演習

「生活建築学」第3回

 

科目概要

市民大学院には、文化経済学をはじめ、色々な専門分野に関心のある専門家や学生、生涯学習に関心の高い社会人の方々が集われています。

本講座は、身近な、住まいづくりを見直すことから、生活のあり様を感学し、具体的に社会的に有用な施策や問題解決案、製品、ビジネスメニューなどの気付きと発見を生み出す才覚を可能性を育成するキッカケ作りを目的としています。

すでに生活建築学という分野が存在するのではなく、講座に参加していただける方々と共に、それぞれの生活背景の中で培われた生活建築力(無体財産)を如何に集合化し、時代のニーズを感じ取りながら生活・文化資本化できるかを探ります。

 

◆開催概要

第3回講座開講日時

平成30年2月24日()午後4時~6時

※事前申し込み締め切り2月22日

場所:市民大学院 京都市下京区高辻通室町西入る繁昌町290

   (旧成徳中学校)2階

今回テーマ:生活建築力をつける「気付きと発見」

参加費:無料 

(テキスト代「生活建築学と文化経済」廣瀬滋著¥1.000)

1回参加、テキストお持ちの方は必要ありません。

※今回は副資料として、「住まいづくりノート」¥500を用意しています。

●基本的に毎月1回(第4土曜日)の講座開催を予定しています。

 

◆お申込

参加申し込み:下記に氏名・連絡先をご記入の上FAX075-361-7336送信

又は、E-mail has@horae.dti..ne.jpに参加のご連絡をください。

FAXでのお申込み書類

 

◆お問合せ先

〒600-8253
京都市下京区木津屋町461-1
HAS建築研究所内 JDPU京都支部
075-361-7335

「プロデューサー+名誉教授達+市民」人生デザイン、生涯教育を語るパーティー「京都コミスタ」

20171115001

少子高齢化するこれからの
日本を活性化するために

 

自らの生活をデザインし
生涯教育で成長し続ける。

 

◆トークテーマ

● 人生を豊かにする生涯教育について

● アイデア・智慧を活かしたプロジェクト耕作

● 個人とコミュニテイの今後について

● 文化によるまちづくり(地域産業再生とデザイン)

● 福祉とアート(自立支援)

● 暮らしの中の生活デザイン

 

◆進行プログラム

・開会あいさつ及び京都コミスタの今後の活動について
・ヨガ(オープニングに心と身体をリラックス)
・参加者の自己紹介
・テーマに沿って、直観で交流(交流カード式)
(会の感想や、これからのテーマについての展望を時間の許す限り歓談交流。)

 

◆開催概要

開催日時:11月25[土] 13:30~16:30
(13:15受付開始)
開催場所:京都・梅小路公園内「緑の館」イベントホール
アクセス:「京都駅」(JR・地下鉄・近鉄)中央口より、塩小路通を西へ徒歩約15分
「丹波口駅」(JR山陰本線)より南へ徒歩約15分
参加費:一般¥1,500  学生¥1,000 (ソフトドリンク付)
※ 学生の方は、お申し込みの上、当日学生証を受付にて提示いただけますと、500園割引になります。
募集人数:60名(先着順)
主催 :ジャパンデザインプロデユーサーズユニオン 京都支部
一般社団法人 文化政策・まちづくり大学校(代表・池上惇 京都大学名誉教授)

 

◆お申込

申し込み締め切り:11月13日(定員60名先着順)
ネットから:このページ最下部より、お申し込み下さい

FAXでのお申込みをご希望の方はコチラへ

 

◆お問合せ先

〒600-8253
京都市下京区木津屋町461-1
HAS建築研究所内 JDPU京都支部
075-361-7335

 

『祇園祭』 探訪 ―後祭り宵宮体験と祭礼文化について学ぶ会―(第4回)

20160721001

「動く世界の博物館」と言われる世界各地の染色、工芸品に彩られる山鉾の絢爛豪華な佇まいと、町衆の心意気を見せての都大路の巡行。

今年のたらちねNIPPON感学講座では、

①祇園祭前の巡行(7月17日)の山鉾巡行観覧  詳細はコチラ

後祭り宵宮体験と祭礼文化について学ぶ会(7月21日) 

※それぞれ別途参加可能です。

————–  開催概要  ————–

② 後祭り宵宮体験と祭礼文化について学ぶ会 祇園祭りを体験し学ぶ 

◆開催日 :7月21日

集合時間 午後4時30分

集合場所: 京都文化博物館〈別館ホール前〉

         中京区東片町623-1 (中京区三条高倉角)

Mapアドレス   https://goo.gl/maps/73vwV7E6UGt

◆定員 :25名 ■申し込み締切日:7月18日

参加費 : 3500円   ※食事付

 ※ 当日支払、締切日以降のキャンセルは受けていません。

プログラム

午後4時45分  ●京・祭り展見学(京都文化博物館別館)午後5:30分頃 徒歩移動(講演・交流会場に)

午後6時;    ●会場:権太呂本店 (麩屋町四条上がる)

          講演:「祭礼文化の歩みと魅力」 講師:

午後8時:    ●散会、後祭り山鉾町界隈散策(各自、宵々山の鉾町に繰り出してください。)

◆講師プロフィール

京都大学大学院  人間・環境学研究科 中嶋研究室

伊藤 節子

 

査読論文

・1956年の祇園祭山鉾巡行路の変更に関する考察–京都市の政策動向に着目して-

日本建築学会計画系論文集 75(658), 2837-2843, 2010-12

・時代祭と観光 : 西村捨三の時代祭構想を中心に

観光研究 : 日本観光研究学会機関誌 26(1), 61-68, 2014-09

・1962年山鉾巡行中止についての考察–インフラ整備と都市祭礼-

日本都市計画学会(‎2016‎年‎4‎月‎29‎日投稿)

 

論文発表

・祇園祭山鉾巡行路変更と街路空間に関する考察(都市計画)

日本建築学会近畿支部研究報告集. 計画系 (53), 673-676, 2013-05-24

・祇園祭山鉾巡行路の変更に関する考察 : 山鉾巡行路の街路空間に着目して(祝祭空間,2013年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会・建築デザイン発表会)

学術講演梗概集 2013(都市計画), 87-88, 2013-08-30

・都市祭礼と観光行政 : 時代祭に着目して

日本観光研究学会全国大会学術論文集 28, 197-200, 2013-12

・祇園祭と観光 : 山鉾巡行路変更について

日本観光研究学会全国大会学術論文集 29, 125-128, 2014-12

その他

主催、フランス人間科学研究財団日本プログラム&京都大学大学院人間・環境学研究科 学際教育研究部(伊從勉)共同主催

「第二次世界大戦後の都市政策における祭礼」

▶ ①祇園祭前の巡行(7月17日)の山鉾巡行観覧  詳細はコチラ